CMOSフルHDビデオカメラ MCC-500MD(ソニー)

CMOSフルHDビデオカメラ MCC-500MD(ソニー)

眼科検査装置の映像をHD化。フルオレセイン撮影にも対応。色分解性能に優れたCMOSフルHDビデオカメラ。

特長

1/2.9型フルHD CMOSイメージセンサー搭載

フルHD解像度をもつ有効207万画素の1/2.9型Exmor CMOSセンサーを搭載。F5.6という高感度、55dBの低ノイズを実現しました。

小型軽量40gのカメラヘッド

CMOSイメージセンサーの採用により、フルHDの解像度を持ちながら、40gというカメラヘッドの軽量化を実現。検査機器への装着が、より容易となります。

幅広いビデオフォーマットに対応

フルHDだけでなく、多くのファイリングシステムに採用されているSDにも高い画質で出力。柔軟性や拡張性に優れたソリューションを提供します。

カメラケーブル長の選択可能

設置される環境に応じ、カメラケーブルは6m、10m、15mから選択できます。さらにオプションの延長ケーブルを用いることで最大20mまで延長が可能。検査室のレイアウトによる制限を最小化しました。

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