ソニーカムコーダー

ソニーカムコーダー

ソニーカムコーダー

特長

CineAltaカメラVENICE

新開発36×24mmフルフレームCMOSイメージセンサーを搭載。最大6048画素× 4032画素の解像度でキャプチャすることが可能*で、撮像モードを切り替えることにより、標準的なSuper35mm 24.3× 12.8mm、4096画素×2160画素(3パーフォレーションに相当)はもちろんのこと4:3アナモフィックに対応するSuper35mm 24.3 x 18.3mm、4096画素×3024画素(4パーフォレーションに相当)*をネイティブサポート。さらに6:5アナモフィックモード*にも対応しています。アスペクト比は17:9、16:9、1.85:1*、2.39:1*など映画制作で必要とされる多くのアスペクト比に対応し、さまざまなプロジェクトに対応することが可能です。

CineAltaカメラVENICE

CineaAlta4KカメラPMW-F55

4K Super35mm CMOSイメージセンサー搭載。 マルチフォーマットに対応し多彩な4K/HDコンテンツ制作に対応。総画素 約1160万画素、有効画素 約890万画素のSuper 35mm相当CMOSイメージセンサーを搭載。ISO2000(F5)、ISO1250(F55)(ともにS-Log2時)の高感度(*)とトータル14stopの広いラチチュード、F65と同等の広い色域を持ちS-Gamutに対応しています。XAVC、MPEG-4 SStP、MPEG HD422と3種類のフォーマットに対応し、バジェットやワークフローなど用途に合わせたフォーマットの選択が可能です。XAVCは制作用途に適した4:2:2、10bit、イントラフレーム圧縮を採用し、HD 29.97p時:約100Mbpsのビットレートを持つ、新しいフォーマットです。ソニー独自の圧縮技術により高画質を実現しています。

CineaAlta4KカメラPMW-F55

マルチフォーマットポータブルカメラHDC-4800

『HDC-4800』に搭載した新開発 Super 35mm 単板CMOSイメージセンサーによりデータ読み出し処理を高速化し、4K映像(3840×2160)で最大8倍速、フルHD(1920×1080)画質で最大16倍速スローモーション映像を実現します。撮影データの画像処理・映像出力を行うベースバンド・プロセッサユニット『BPU-4800』には、新たに大容量ストレージ機能を搭載。4K映像を8倍速で、最大4時間の連続記録できます。 スローモーション映像制作時に、外部ストレージにデータ転送せずに本体内で編集できるため、制作フロー効率化や運用オペレーターの工数削減が図れます。

マルチフォーマットポータブルカメラHDC-4800

XDCAMメモリーカムコーダー PXW-Z90 / NXCAMカムコーダー HXR-NX80

4Kハンディに圧倒的なパフォーマンスを。高速性と追従性に優れた位相差検出方式とAF(オートフォーカス)精度の高いコントラスト検出方式のメリットを兼ね備えたファストハイブリッドAFシステムを採用しています。HLG、S-Log2/S-Log3を搭載し、4K HDR撮影に対応。従来よりも広いダイナミックレンジで撮影することで、視覚で捉えたイメージに近い輝度表現、コントラスト、色彩をもつ豊かな映像を残すことができます。また最高960fpsのスーパースローモーション撮影が可能です。

XDCAMメモリーカムコーダー PXW-Z90 / NXCAMカムコーダー HXR-NX80

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